| LIVE-管理人 的个人资料LIVE FUJI ROCK'06 (LIVE'...照片日志列表 | 帮助 |
|
|
2006/12/4 よいお年を!!お久しぶりです。
ようやく今年のマトメですが、ざっと軽くいきます。
今年のフジは、火曜入り~月曜帰りという、超ロングスパンでの滞在ということもあり、フェスティバルが作るれる段階から、終わるまでを見つめられたような気がします。
(いちお盆踊りのヤグラ設営も手伝ったりっと、それなりに協力できてなにより.....) 朝霧に関しては、天候に恵まれすぎて来年が怖くなってしまいそうです。
今年は、フジ、朝霧、以外でも、oppa-la、freedom sunset、willy、happy live、渚、っと色んな野外イベントに参加してきました。
結構メジャーなイベントにも関わらず、人ごみも無く快適に過ごせたりするイベントもあったり、「やっぱりキツイ..」環境なイベントがあったのも事実。 渚は、まさに「キツイ..」イベントで、散乱するゴミ、マナーの悪い客、 「フジロックが一歩ずつ近づいてしまっている環境」
が、そこにありました。
以前も書きましたが、フジロックのオーディエンスも世代交代が行われ、以前できていた環境マナーが崩壊しています。
「これだから、フジ初心者の若いやつはダメだ」
っと、言い捨てるだけではなく、現在フジロックに参加していて、こういう世代の壁にぶちあたっている人は、「伝統を引き継ぐ義務」があるのではないだろうか。 昨今、個人ブログも発達し、皆が啓蒙し合やすい環境も整っているだから、そのような意思さえあればオーディエンスも集団的に変わっていき、伝統も受け継がれていくと思います。
-Do It Your Self-
「自分の事だけを、自分でやる」 どまりだと、このような状態になってしまったのではないかと思います。 最低限、自分の事は自分でやり、その他に皆で助け合い、今後その場所で開催する為の環境への危機感を感じ、 「世界一クリーンなフェスティバル」
という名に隠されてしまっているが、決して皆が協力しあえなければクリーンじゃないという事を理解していけたらと思います。
っと、ちょっとかたっくるしい話になってしまいましたが、今年はこんなとこです! っで、これから春に向けて、雪に覆われた苗場を頻繁にレポをし、WeSky A Go!Go!開催に向けて苗場を応援していこうと思います。
既に来期に向けて稼動済みで、↓が来年のLIVE FUJI ROCK'07です。
以前と同じく、携帯からも見れますので、ブックマーク宜しくお願いいたします
次回のレポは、来期用の上記サイトのプレオープンとして、12/26を予定しております。
ですので、06サイトでの更新は、今回で最後です。
アクセス数は、フジ開催期間中に5万ビュー、今年度内で10万ビューに到達できそうです。
ご愛顧ありがとうございました。
来年も、皆様のお役に立てる情報を提供できるよう、LIVE社クルー一同血眼になりレポ頑張ります。
※画像は、冬将軍の訪れた現在の苗場の様子です。
追記
12月9日にお暇なフェス飢えオーディエンスな方は、こんなのありますがどうでしょう↓
Reported By LIVE-Master 2006/11/8 スキーハウス解体中本日、ぷらっと苗場に行ってきました。
日帰り休憩施設の建設が進んではおりましたが、スキーハウスが解体されているのには驚きました。
てっきり、共存していくのかと思っていたので、「場内1」のスペースが減るのかとふんでいたのですが、これならかえってスペースは広がりそうです。
サイトのマトメですが、ちょっとしたトラブル発生ににつき、しばしお待ち下さい。
Reported By LIVE-Master 2006/10/24 2006ボードウォークFinalさて、振り返ります。
いつもの通り、金曜夜現地入り。
隊長からの事前メールでは、「現地は冷蔵庫」っとの情報だったので、防寒具に関しては朝霧以上の装備で。 しかし、現地の気温は10度以上をキープしていて、結構暖かい。
小雨が降ったり止んだりする中、「静かな週末」を過ごし、車のリヤにエアーベッドを敷いて安眠.....
翌朝9時起床。
特にすることも無く、地元の方々が先に作業を開始。 土曜の参加者は、合計30名程度。 今回の主な作業は、
「落ち葉清掃」 「Green~White間に見晴らし台」 と、なっておりました。 『ボードウォークは今年で完成』っと、よく言われていましたが、あくまで「フジロックの為のボードウォーク」が完成でしたのであって、これからは苗場の為のボードウォーク作り。
はっきりいって、今までのボードウォークは「バリアフリー云々」とありましたが、実際にフジロック以外でWhite跡地まで来る人は、殆ど皆無。
もっともっと、延ばしていって、入り口から全てボードウォーク化して、ボードウォークを一つの客を呼べる観光の施設として成り立たせる事が、苗場の地元民への恩返しとなるのでは無いのでしょうか。 なので、あくまで今年は一区切りであって、今回の木道キャンプは「一区切り完了祝賀兼、ネクストレベルの初陣祝」と言った感じでしょうか。
っで、見晴らし台の設置場所は、WhiteからGreen方面のボードウォークに入って、森の中に入ってすぐの川を望めるポイント。
初日に殆どあっという間に完成。 もう慣れたもんですね。
その後、地元の炊き出し秋のご飯を頂き、ヒダカップことソフトボール大会。
たまたまいた犬、「プリン」、「ドンキチ」の名前で2チームに分ける。
私はドンキチチーム。 意外と接戦で、80分の時間制限ルールに抵触し、引き分けのまま終了。
本来はジャンケンになるはずが、何故かPK勝負に.... しかも10点先取制にしたのが幸か不幸か、なかなか決着がつかず、これまた寒い中決着がつかない....
結果、反則級の現役キーパーがいた、プリンチームの勝ち。
でも、ミンナ寒い中頑張った!
そして温泉。
もう露天の「寒気持ち良さ」は冬の時と同じ感覚。 そのうち雪降りそうですね。 キャンプ地に戻り、ところ天国系統(ソルナカフェ等)のシェフ達の料理を頂く。
飯も殆ど頂き物で、久々に何もしない夕飯になってしまいました。 天候は、雲も完全になくなり、至る所で天の川状態になっている満天×100倍の星空。 この星空は、おせいじ抜きにプラネタリウムの非じゃなく、最強でした。 晴れて良かった! そう思えた瞬間でした。 夜12時には体育館に撤収。
暖かいストーブを囲み、皆で就寝。 よく朝9時起床。 10時にキャンプサイトに戻るなり、「今日はもう作業無し」の指令。 日曜は、集まった人数は40人。
ダラダラと1日を過ごす。
ミンナでドラゴンドラに乗って、山頂で知らない人たちをフリスビーをして、ダラダラと地上に帰還。
紅葉シーズンなので、山頂のレストランは大混雑をしていました。 そして、一人3500円で紅葉ヘリが巡航していたので、それにも乗ってみました。
フジの時と比べて、アクロバティックな飛行は控えめで、物足りなさを感じるも、苗場の上空をじっくり観察できました。 (スキーハウスの隣に、日帰り者用の休憩施設の建設が着工しておりました。) この紅葉ヘリは、今週土日も営業しているので、是非お暇な方は「何も無い赤い苗場」を見てきて下さい。
本当にダラダラして、15時撤収。
毎度の事ですが、今回は特に苗場の方々にお世話になりまくりで、申し訳ないくらい、「迎えられて」しまいました。
この恩のお返しとして、「今冬Snowboarding強制苗場行き」を決定せざるを得なくなりましたね。
それでは、地元の方々、SMASH、ボードウォークの参加者の皆様、楽しい時間の提供を有難うございました。 --------------------------------------
東京から高速で90分。
意外と近い「ロックタウンNaeba」で四季折々。 フジロッカーのチカラで、苗場をもっと年中活気のある街に。 --------------------------------------
そんなこんなで、このサイトでのレポはコレが最後になります。 1年の総括は、11月中に書き上げますので、皆様気長にお待ち下さい。 Reported By LIVE-Master 2006/10/22 木道ダイジェスト帰宅しました。
皆様お疲れ様でした。
画像だけUPしました。
場内1駐車場のスキーハウス横にて、冬用の「日帰り施設」の建設が始まっていました。
詳しくは、また後日!
Reported By LIVE-Master 紅葉ツアー昨夜、体育館にキジが突っ込んでいて、大量のガラスが館内に散乱しておりました。 気温は、昨晩、現在共に、そんな寒くはナイネッ。 今日は特に作業もなく、紅葉ヘリ、紅葉ドラゴンドラです。 Reported By LIVE-Master 2006/10/17 木道告知すっかり、いつもの告知転載を忘れていましたので、いつものトーリ。
以下、orgからの転載...
-------------------------------------
【日程】
2006年10月21(土)、22(日) ・期間中は滞在自由(テント泊のみ、金曜夜からの現地入りも可能です) 【場所】 【内容】 【集合】 エントリー:各日とも朝9:00〜随時(深夜1:00〜9:00までエントリーは行っていません) 【企画/其の一】
▼ 10/21(土)16:00〜 【企画/其の二】 ▼ 10/21(土)19:00〜 -------------------------------- 詳しくはorgを参照されたし。
Reported By LIVE-Master |
|
|