| LIVE-管理人 的个人资料LIVE FUJI ROCK'06 (LIVE'...照片日志列表 | 帮助 |
|
|
2006/10/12 【総括】朝霧JAMまず皆様
今シーズンの野外フェス参戦お疲れさまでした。 朝霧を、「まさかの好天」で、すごすことができ、思いもよらぬサプライズでした。 では、ふり返ってみたいと思います。
金曜22時半に、河口湖ICに到着。
既に路面はドライで、空の雲もじょじょに裂けていく。 23時過ぎに、会場に到着。 気温はかなり暖かく、Tシャツにレインウェアでも余裕で過ごせる。 夜が明けて、6時から駐車場の入場開始。
車から降りて、リストバンド交換並び開始。 日差しも出てきて、かなり温かくなる。 9時に、入場開始。
既に、グリーンパークのバスが会場に入っていたので、恐らくグリーンパーク組みの方が、会場内に入ったのは早かったであろう。 入場すると共に、Bサイトの悪名高き「溶岩ロード」を進む。
しかし、今年のLIVE社は、完全無欠の業務用台車を導入していたので、「オバチャンカート」を使用して、四苦八苦している他の参加者を尻目に、200キロ以上もの重さの道具を一気にラクラクと運び上げた。
コノ業務用台車は、コカコーラなどの、自販機補充のルートドライバー等が使用している台車で、ガレ場だろうが斜面だろうが、横転とは一切無縁でした。 そんなラクな荷物運搬もあり、Jサイト内の高台にBASEを設置完了。
しかし、金曜入りからの疲労もあり、設置完了と共に就寝.....
「みようかな?」っと思ってた、元ちとせを見逃す.....
「温泉タイムかな?」っと思っていた、くるり、RKD-1.2、も寝て過ごす..... LIVEは、「ようやく」フランティーの途中から、ポーグスの前半を見て、初日を終える。
しかし、星は勿論の事、月明かりが眩しい!
投光機があるんじゃないかって思うくらい、会場内が明るい! キセノンの様に、真っ白に光る月なんて、東京じゃ見れない! まるで東京の月明かりはハロゲンのようだ。 で、「LIVE社-JサイトBASE a.k.a 雷武食堂」では、何人もの料理人が様々な料理を作り、それを味わう。
そして、LIVE社名物のオリジナルカクテル、「逝き血MAX」で酩酊者も軽快にっ! ただ、Jサイト内でも高台にBASEを作ってしまった為、かなりの突風が駆け抜ける。
でも、2機設置した4足タープは、きちんとペグを打ったおかげか、ビクともしませんでした。 夜になると流石に寒いですね....
12時には就寝。 寒くて4時起床....
緊急用に持ってきていた、「いわゆる避難所毛布」を、寝ながらカバンから取り出して、寝袋の中に押し込む.... それでも寒かった..... 当社のテントは、NORTH FACEのフルフライタイプで、インナーのメッシュ部も全て塞いであるにも関わらずこの寒さ.....
完全な3シーズン用のテントの人はダイジョブだったのでしょうか...... 9時起床。 車で20分くらいのところまで温泉に向かう。 途中、セブンイレブンでRKD-2と遭遇。 RKD-1は立ち読みしていました。 温泉で、疲れもリセットできて、11時には会場に戻ってきて、そのまま昼寝....
「やべっ 今日なにもしてねぇ!」っと、慌てて起床!
14時から、会場内の撮影巡りへ。 会場内を散策して、知らずしらずの内に夕方に....
ボアダムスが40分押しで開始。
これには、大行列のバスツアーの人が可愛そうでしたね... 攻撃的なビートにやられつつ、夜のキャンプサイト散策。
今年は、月曜が祝日だから、オーバーナイトも活気おびているかと思いきや、意外と静寂かつテントが少ない状態でした。 朝6時起床。
日の出をおがみつつ、撤収開始。 業務用台車におかげもあり、11時前には完全撤収完了。 監督のソフトを食べに牧場向かい、「また来月なっ!?」っとお別れ。
その後、LIVE社は、2チームに別れ、中央道vs東名(温泉+フジロック豚ランチ)で、どちらが早いか計測してみました。 中央道は、鬼の事故渋滞で20時着。
東名コースは、疲労限界点突破で海老名SAにて30分ほど休憩を取ったにも関わらず、20時到着。 やはり、東名有利でした。 【総括】 金曜までの大嵐で、当日もかなりの天候不順が危惧されたにも関わらず、昨年以上の大快晴! 2年連続快晴だなんて、コレが当たり前で定着しちゃいそうで、それはそれで怖いですが、やはりアウトドアの楽しみには、天候は重要ですね。 今年のLIVE FUJI ROCKのライブレポは今回が最後になると思います。 この1年の総括は、また近日行いますが、膨大なアクセス数を残していって下さった、視聴者の皆様には感謝の気持ちでイッパイです。 来期以降のライブレポ関しては、全くの白紙の状態で、しばしの間ですが休息しようと思います。
ありがとうございました。
では、来週のボードウォークキャンプでお会いしましょう!
Reported By LIVE-Master 2006/10/10 朝霧JAM ダイジェストほんとに、「イッツァ ビューティフル デイ」だった今年の朝霧JAM。
とりあえず、画像だけUPしました。
レポは、また後日行いますので、ダイジェストとしてご覧下さい。
Reported By LIVE-Master 2006/10/2 朝霧寒冷警報どもっ
お久しぶりです。 朝霧現地情報によると、相当な冷え込みらしく、現地の知り合いの方は薪ストーブに火をつけ始めたようです。
もう冬支度で行って、丁度良いくらいなんじゃないでしょうかね。 私は、極寒遠征用のNORTH FACEのマクマードパーカを持ち込むか検討しています。
厚手のフリース+ちゃんとしたメーカーの「中レベル」のダウンで、少し寒いくらいなのではないかと、私は想定しています。 足元ですが、夏フェスではゴアトレッキングをごり押ししてきましたが、夜間のキャンプサイトでの脱ぎ履きや、寒さ対策として長靴を持っていきます。
長靴は、寒さ対策にも有効です。 また、↓の画像のような、「職人用」の豚皮軍手、ソックスなどもお勧めです!
ほんとに文字通り、「あったか~い」です! どれもホームセンターで500円くらいで買えますので、炭を買うついでにでも軍手コーナーに立ち寄ってみて下さい。 手袋は、絶対にあったら重宝するので、軽い防水性能もあり、指先が動かしやすい、手袋を選んで持っていって下さい。
画像について、ちょっと説明 雨が降ると沼地になる、レインボーステージ前方。
そして雨といえば、ミミズの大群が地面からコンニチハ。 Bサイトへ向かうには、死の溶岩ロード。
この岩石ロードは、みんなフジロックで活躍してきただろう、何台ものキャリーカートの屍を見ることができます.... 少しでも車輪の大きいタイプのキャリーを選ぶと、「マシ」かもしれませんが、キャリーカートは殆ど役に立たないと思っていた方がよいでしょう。
あとは、いざとなったらキャリーカートを、担架のようにして2人で運ぶとラクですよ。 荷物をキャリーで少しでも運びやすくする為に、Bサイト内の路肩には、キャリー走行用に50cmの幅で良いので、ラバー製マットを、延々敷いて欲しいものです...
っと毎年思ってはいるものの適わず.... Reported By LIVE-Master 朝霧飯「これだけは食っておけ」って程ではありませんが、朝霧JAMで有名なお店を紹介しておきます。
Dogのトロトロオムカレーは、レストランでよくある「トロトロ」とはレベル違いのトロトロです。
高原のシチュー屋さんのシチューも、これまた美味い。
売り切れると「只今牛乳搾ってます」の看板が出るのも、これまたカワイラシイ。 共に、毎年レインボーステージ側の出店です。
あとは、忘れちゃいけないのが、「焚き火天国(a.k.aところ天国)」、そしてはるばる苗場から遠征の「苗場食堂」、Bサイト内Nサイトに出店の「監督Bar」。
プチフジロックな気分を満喫しましょう。
Reported By LIVE-Master 2006/9/23 朝霧 チケット引き換え岩盤より、メールが着ました。
~朝霧ジャム駐車券付きチケットをご予約のお客様へ~
駐車券付きチケットの引き渡しを、 9月25日(月)AM11:00より店頭にて行います。 チケットの引渡は、店頭のみとなります。 引き取りの際に、必ず「会員証」「予約控え」 「身分証明書」をご提示下さい。 ご提示がない場合は、如何なる理由があろうと 駐車券付きチケットのお引き渡しは 出来ませんので予めご了承の程、宜しくお願い致します ------------------------------------
Reported By LIVE-Master 2006/8/29 JAM前朝霧Campジャンボリーでも、グリーンパークでもない、いつもお世話になっている場所にキャンプしてきました。
天候は、晴れ間は見えず、終始曇り。
夜間は相当冷える。 秋冬用のジャケットが必要でした。 なんだか「偶然」大将も朝霧入りしていた模様で、こぼれ話も......
公式アナウンスをマテよっとの事で...... ※実は昨年も、JAM前朝霧キャンプを行った際に、大将も朝霧にいたという事もあり、なんというか........ 当日は雨がそこそこ降っていたのですが、雨が降ると牧草地はヌタヌタになるので、オフィシャルで無い場所に駐車予定の方は、スタックに要注意ですね。
朝霧JAM第2回の再来になりますね。 あと、FOMAが問題無く使えるようになってました。
Reported By LIVE Master 岩盤朝霧並び「岩盤店頭並び」
行ってきました。
レポのネタになるとはいえ、夏の店頭並びは初体験。
「灼熱」「悪臭」に悩まされるのでは無いかと、不安だったのですが、意外とそうでもなかったです。
20時に現地着。
既に20人くらい並んでいました。
終電組が来る頃には、100人以上。
夜中に、仮の人数カウント。
深夜0時前に、かなり激しい雨が降り始めましたが、直ぐに止み雨はそれっきり。
気温もそこそこ低くて、そんなに汗ばむほどではなかったです。
無事場内P下ゲット。
並びに慣れた事もあってか、結構楽勝に過ごせました。
Reported By LIVE-Master |
|
|